映像「統一原理講座 第12講」をアップしました

2015年6月29日

このたび、YouTubeに原理講義映像「統一原理講座 第12講 メシヤ論2 エリヤの再臨と洗礼ヨハネ」をアップしました。

 

この映像は、勅使河原秀行講師による原理講義の第12講で、統一原理をはじめて学ぶ方にも分かりやすく解説されています。今後も続編をアップしていく予定です。ぜひご覧ください。

「久保木哲子著書『愛あればこそ』出版記念会」を開催

2015年6月25日

 「久保木哲子著書『愛あればこそ』出版記念会」が6月24日(水)、東京・渋谷の教会本部2階礼拝堂で開催されました。約100名の先輩家庭や責任者らが駆け付け、故久保木修己・日本統一教会初代会長と哲子夫人の生涯に対して、尊敬と感謝の思いを深めるひと時となりました。

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オーストリア政府が統一教会を「宗教団体」として公認

2015年6月20日

 オーストリア統一教会は6月15日、オーストリアの宗教局によって「宗教信仰団体(Confessional Community)」として政府に公式認定されました。

 

 オーストリアでは1966年に統一教会に与えられた「協会(Association)」としての法的地位が1974年から停止された状態にありましたが、今回、公式に法人格を得ました。

 

 申請手続きを共に行った憲法学者のブルンナー教授は、統一教会が公認されたことを高く評価し、「これは多様性を認める法治国家であることを示したものだ。民主主義の最も基本的な権利の一つ、信教の自由が認められたことを意味する」と説明しました。

 

 また、オーストリア統一教会ペーター・ツェーラー会長は、「いわゆるカルト専門家たちによって噂される、統一教会の教えや行いが『公衆の安全と秩序の脅威』というのは、『作り話に過ぎない』と、1980年代はじめに社会学者や宗教学者たちによって明らかにされている。私たちに対する偏見を作り出した要素が、今やオーストリア連邦政府によっても間違ったものであることが証明された」と述べています。

 

 この約1か月前の5月10日、統一教会の韓鶴子総裁は、「欧州統一教会宣教50周年」を記念し、オーストリアの首都ウィーンを訪問。その翌日に、国際会議場オーストリア・センターにおいて、欧州の統一教会の教会員及び平和大使ら有識者約2500人が集まる中、世界平和と国連の役割についてスピーチをしています。

 

 

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韓国の月刊誌「月刊中央」、ヨーロッパ宣教50周年の特集記事を掲載(6月5日)

映像「50周年を迎えた欧州の統一運動」をアップしました(5月26日)

ニュースレター「VISION 2020」の56号(6月15日号)を発行

2015年6月18日

 ニュースレター「日本統一運動Newsletter VISION2020」の第56号(6月15日号)を発行しました。今回は、以下の内容を取り上げています。是非ご覧になってみてください。

 

 1. 日本の43家庭がアメリカ西部の聖地巡礼(1~8面)

 2. 日本43家庭に対する真のお母様のみ言(6面)

 3. 「鮮鶴平和賞」第1回受賞者を発表(9面)

 4. 「神氏族メシヤ修練会」で1600人が再出発(10面)

 5. 埼玉・大宮教会が新規向け礼拝(11面)

 6. 全国の伝道の証し(12面)

  

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 以下のリンクからこれまでにアップされたニュースレターをダウンロード出来ます。

 日本統一運動Weekly News「VISION 2020」(日本語版)

 

 また、ウェブサイト「統一教会 NEWS ONLINE」も合わせてご覧ください。

 

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ニュースレター「VISION 2020」の55号(5月31日号)を発行

ニュースレター「VISION 2020」の54号(5月20日号)を発行

第53回「真の万物の日」敬礼式を挙行

2015年6月16日

 天暦5月1日(陽暦6月16日)午前7時から、東京・渋谷の教会本部礼拝堂において、第53回「真の万物の日」敬礼式が行われ、多くの教会員が集まりました。

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「鮮鶴平和賞」第1回受賞者を発表

2015年6月9日

 米国ワシントンDCのナショナル・プレスクラブで6月8日(現地時間)、「鮮鶴(ソンハク)平和賞」の第1回受賞者の発表記者会見が、世界各地の報道関係者約100人が参加する中で行われました。

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6月16日(天暦5月1日)は、第53回「真の万物の日」です。

2015年6月8日

6月16日(天暦5月1日)は、第53回「真の万物の日」です。

映像「統一原理講座第11講」をアップしました

このたび、YouTubeに原理講義映像「統一原理講座 第11講 メシヤ論1 十字架による救いの摂理」をアップしました。

 

この映像は、勅使河原秀行講師による原理講義の第11講で、統一原理をはじめて学ぶ方にも分かりやすく解説されています。今後も続編をアップしていく予定です。ぜひご覧ください。

 

統一教会員の家族を写真で紹介するウェブサイト「幸せ写真館」をオープン

2015年6月5日

 このたび、教会員の家族を写真で紹介するウェブサイト「幸せ写真館 ~統一教会員の家族のかたち~」をオープンしました。

 

 こちらのサイトでは、今後も教会員の家族写真を定期的にご紹介していきますので、撮影・掲載を希望される「祝福家庭」の皆様は、サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

http://www.uc-happy-family.info/

真の父母様との思い出写真募集のお知らせ

2015 年8 月30 日、韓国清平で行われる文鮮明師の聖和三周年式典行事の一環として、「真の父母様生涯路程展示会(仮)」が天正宮博物館及び清心平和ワールドセンターで開催される予定です。

今回、清心平和ワールドセンターでは「真の父母様と日本」をテーマに、文鮮明師・韓鶴子女史ご夫妻と日本統一教会に関する歴史の記録を多数の写真パネルや映像を通して、展示していきます。

その展示コーナーの一部に「真の父母様との思い出フォトコーナー」を設け,この度、募集する皆様が過去に文鮮明師・韓鶴子女史ご夫妻と共に撮影した思い出の写真を選定した後、当時のエピソードと共に展示する予定です。ぜひ奮ってご応募頂きますようお願いします。

 

下記の要領に従ってご応募ください。

 

◆募集内容

過去に文鮮明師・韓鶴子女史ご夫妻と一緒に撮影した思い出の写真を写真タイトル・撮影当時のエピソード(撮影日時・場所なども分かる範囲で記載してください)を添えて応募してください(家族や複数人で写っている写真も可)。※尚、エピソードは400 字以内でまとめてくださいますようお願いします。

 

◆応募期間

2015 6 30 ()必着

 

◆応募方法

連絡先(お名前、住所、祝福双、所属教会、E-mail や携帯電話番号など)を明記の上、写真、タイトル、エピソードと共にE-mail または郵送でお申込みください。

 

①E-mail の場合

件名に「真の父母様との思い出写真応募」と記載の上、写真はjpeg,png などの画像データを添付し、連絡先、タイトル、エピソードを添付して下記メールアドレスまで送信してください。

②郵送の場合

下記住所に連絡先、写真、タイトル、エピソードを添えて郵送してください。※尚、郵送の場合は写真の返却ができませんので必ず複製した上でご応募ください。※送料は大変恐縮ではありますが、各自ご負担いただきますようお願いします。

 

◆応募先

①E-mail:rekishihensan@uc-japan.org

②郵送先:150-0046 東京都渋谷区松濤1-1-2 総務局 歴史編纂部宛

 

◆お問い合せ先

総務局 歴史編纂部 03-3468-6093 E-mail:rekishihensan@uc-japan.org

韓国の月刊誌「月刊中央」、ヨーロッパ宣教50周年の特集記事を掲載

 今年は、世界平和統一家庭連合(統一教会、以下、家庭連合)のヨーロッパ宣教50周年に当たる年ですが、韓国の月刊誌「月刊中央」(2015年6月号)に、「ヨーロッパ宣教50周年『世界平和統一家庭連合』の過去と現在 キリスト教の本拠地で認められた『救援摂理』の歴史」と題する特集記事が5ページにわたって掲載されました。

 

 記事には、家庭連合の責任者らの証言を中心に、ヨーロッパにおける家庭連合の足跡とその発展の原動力に迫っています。

 

 5月10、11日とオーストリア・ウィーンに同行した同誌記者は、記事の最後で「家庭連合が過去50年間、ヨーロッパで得た成果は現地でも驚くべき結果として認められている。開拓過程での苦難と逆境を克服した過程も感動を与えたであろう。その中心には『真の愛』を通した家庭の大切さと、『世界平和の実現』のための文鮮明・韓鶴子総裁の教えがあった」と締めくくっています。

 

 なお、同誌には、11日にウィーンで行われた韓鶴子総裁へのインタビューも掲載されており、「韓総裁が言論インタビューに応じたのは今回が初めてだ」としながら、その一問一答を掲載しています。ここでは、その一部をご紹介します。

 

インタビューに答えて下さりありがとうございます。

「記者に会うことも、もてなすことも今回が初めてです」(笑)

 

文鮮明総裁は平和運動を強調した反面、韓総裁は教会の成長に重点を置いています。その理由は何でしょうか?

「(文総裁が)されたことを全てできれば良いのですが、優先順位があります。世界各国で葛藤が増幅する昨今の現実では『真の家庭の伝播』が人類に最優先の内容だと判断しました。家庭の完成はとても重要です。真の父母の祝福を受け、真の家庭を成すことだけが救援摂理に沿うものであるということを教えることが天の使命です」

 

北朝鮮から招待を受けて、北朝鮮を訪問する計画はないのですか?

「国のため、世界のため(私に)できないことはありません。ただ、時期を調節しています。南北の平和統一のためならば訪朝する考えもあります」

 

 

 統一教会広報局サイトでは、同誌の許可を頂き、韓鶴子総裁のインタビュー全文を掲載しています。こちらも合わせてご覧ください。

 

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映像「50周年を迎えた欧州の統一運動」をアップしました

ニュースレター「VISION 2020」の55号(5月31日号)を発行

2015年6月2日

 ニュースレター「日本統一運動Newsletter VISION2020」の第55号(5月31日号)を発行しました。今回は、以下の内容を取り上げています。是非ご覧になってみてください。

 

 1. 真の父母様の開拓と勝利の足跡をたどるヨーロッパ聖地巡礼(1~8面)

 2. 天一国宣教師「国内伝道40日路程」(9~10面)

 3. 「全国家庭教育部長研修会」開催(11~12面)

 4. 「第33回全日本聖和祝祭」を開催(13面)

 5. UPeaceが第109陣ボランティア隊を派遣(14面)

 6. 全国の伝道の証し(15~16面)

  

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 以下のリンクからこれまでにアップされたニュースレターをダウンロード出来ます。

 日本統一運動Weekly News「VISION 2020」(日本語版)

 

 また、ウェブサイト「統一教会 NEWS ONLINE」も合わせてご覧ください。

 

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ニュースレター「VISION 2020」の54号(5月20日号)を発行

ニュースレター「VISION 2020」の53号(4月30日号)を発行

ニュースレター「VISION 2020」の52号(4月15日号)を発行

「国際平和教育院(IPEC)」奉献式、および「文鮮明師聖和1000日記念礼拝」を開催

2015年6月1日

DSC_4523② 5月28日午前9時、米国ネバタ州ラスベガスに建設された「国際平和教育院(IPEC)」の奉献式が行われました。世界平和統一家庭連合(FFWPU)の韓鶴子総裁による、涙ながらの感謝の奉献祈祷の後、テープカットがなされました。

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